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ボイル槽、冷却槽、殻剥き機発表。Peel-Matic800(ゆで卵殻剥き機製造ライン)は1990年より生産が始まりました。オペレータ2人により、8,400個...
生産及び開発のため、施設を7,700m2Inへ拡大。 1990年代になり、今までの定規やペンを使用しての製図方法を廃止、CADでの設計を開始する 割卵機...
SANOVO ENGINEERING ITALIA Srl. Italia北部Vicenzaに設立。 割卵機SANOVO3001発表。割卵能力はSANOV...
SANOVO洗卵機の洗卵部を、6列、8列、12列のものを導入。また、洗浄ブラシに新規に取得した特許のものを採用。
SANOVO SL400(後のSL150/1)発表。処理能力は54000卵/時間(150ケース/時間)。
1996年代半ばより実りのない交渉が続いたが、終にSeymourを買収SANOVO-シーモアを形成するため、SANOVO ENGINEERING USA I...
世界で最大級の大型割卵機SANOVO SBS16-28発表。最大割卵能力は162,000卵/時間
25年以上日本マーケットに機器を供給してきたが、終にSANOVO ENGINEERING JAPAN(東京)設立。

1992

SANOVO ENGINEERING ITALIA
SANOVO ENGINEERING ITALIA
SANOVO SBS 6000
SANOVO SBS 6000

SANOVO ENGINEERING ITALIA Srl. Italia北部Vicenzaに設立。

割卵機SANOVO3001発表。割卵能力はSANOVO3000と同等、新開発フィーディングシステム(卵乗移り部)を採用、更に、セパレート力を完全するため、スキャナーとのマッチングを強化。

割卵機SANOVO6000発売開始。
ダブルデッキ式(2段式)の採用により、結果、最大で65,000卵/時間を3人のオペレータにより割卵することが出来ました。

SANOVO ENGINEERING USA Inc.がSolt Lake Cityに自社工場を建設、移転。割卵機の組み立てを開始する。

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